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今年二度目の

2014.05.04 (Sun)
今年二度目のGACKTさん

新曲発売イベントは 時間は長かったけれど

しんみり 真面目なイベントで

高揚できず…だったけど

今日の 悪夢ちゃん初日舞台挨拶

1回目の上映後と 2回目の上映前に 舞台挨拶

私は1回目の上映

席は

下手 センターより通路横の5列目

本編終わって いよいよ 登壇

下手側の扉から出演者がら入ってくる

かなり 近かったよ

そして かなり 長い時間の

質疑応答

司会者が下手端にいて

メインキャストはセンターに

下手から悪夢ちゃん 北川恵子さん GACKTさんの順に立って たから

ならび順的に

GACKTさんは顔をこちら向ける

薄い色のサングラス

瞳 見えたし

堪能できたわー( 〃▽〃)

フォトセッションになり 一旦みんな捌け

客席真ん中に広くある横通路で撮影するからと

下手扉から出てきて 壁際通路の階段上がり

そこに 行くとき 戻るとき なかなかな 近さで

久しぶりに GACKT事で

満足!!な気持ちなった

それは 距離だけじゃなくて

あくまで 私のその時の身心やら なんやらの状況から

感じ取った思いだけれど

いつも こんなとき GACKTさんは イメージしやすく言えば

オードリーの春日さん(笑)(笑)みたいに

堂々と胸張って立つ

その姿 見ると

私は

見えないベール状の けれど鋼のように固い 鎧を纏って

静かなオーラを時おり ゆらり…と 青白く立ち上ぼらせながら

凛…と 立ち 先を見つめる

これから 戦いに向かうかのように

そんな風に感じることが多くて

なのに なんでかな

昨日は

余計な衣は身につけず

自然な柔らかさに 緊張を警戒を解き

優しさ たたえてる

…ように 感じたんだ

それがね

なんだか 凄く嬉しくて

…実は 言い方を変えれば

いつもの あの 圧倒的な 存在感がない…

と いうことなのかもしれない

でも 無くなってしまったのではなく

溶け込んでいる…そう思えて

うん…うまく言えないけれど

凄く嬉しかったんだ

こんな場所が たくさんたくさん出来て

柔らかく笑んでる

そんなGACKTさんをたくさんみたい

手負いの獣のように 手 差しのべても 唸り牙を剥き ひとり 痛みに耐えるような 生き方している人に惹かれる

私が 変わったのかもしれない

惹かれるのは変わらなくても

その獣が柔らかく笑んでる

そのことに 幸せを感じるようになった

ただ それは

癒され安らげる場所を見つけることが出来た…

ことが 嬉しいからで

戦いを止める…ことではなく

より 大きな 戦いに

挑んで

傷付き 痛んでも

立ち止まらず

先へ 先へ

そんな GACKTさんを見ていたい

ぁあ そうだな

ライブでGACKTさんが見せる 顔

ラバズの前での

あの 柔らかい笑み

優しい 瞳

見たいなぁ

一緒にいたいなぁ…

GACKTさんの歌が

聞きたいなぁ…




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