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ハリーポッター

2010.12.15 (Wed)
日曜日に観てきました(ノ´∀`)ノ

ハリーポッター
ウチの子等は 賢者の石から 欠かさず映画館で観てますが
年齢的に一番良い感じかなぁと思う
賢者の石は 虐げられてた男の子が
実は魔法使いで
夢のようで 楽しい 本当の自分の居場所を見つけて
男子版シンデレラみたいな
試練もありましたが 仲間と乗り越え
けれど それが それからの 辛さ 悲しみの始まりだった

ハリー達と同じように年を重ねてる子たち
自然にだんだん楽しいだけじゃなくなっていくストーリーについていける

少しづつ 過酷になり その度強くなり成長し大人になり
前回の 謎のプリンス から
困難と痛みが怒涛のごとく
今 低学年くらいの子が 初めて 今回の死の秘宝から観たら
ワクワクと目輝かせ観ることは出来ない
けれど 繋がっている失っていく
始まって早々に1度 序盤に1度 泣きそうになり
最後では ボロボロ泣きました(^◇^;)
来年夏の 最後が待ち遠しい

最初のころは 先に本を読んでたけど
途中から映画を観てから本を読むようになって
映画では省かれてた部分の 隙間を埋めて行き 無い映像が見えるようで
映像は凄く メインストーリーは押さえているけれど
なんで? どうして? あれは? これは?
映画だけでは すべては入れられず
文字で読んだだけでの空想を 遥かに超えだ 映像と
本と映画 両方でひとつ そして2倍
そんな作品って珍しい☆☆(゜-゜)ウンッ☆☆
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